【仕事行きたくない】仕事を楽しめなくなったら終わり【経験談を話します】

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※8月26日更新【仕事行きたくない】仕事を楽しめなくなったら終わり【経験談を話します】

こんにちは、まえのです。

タイトル通りです。
仕事を楽しめなくなったら終わりだと思っていて、素早く次の準備に入ったほうがいいと思います。





正直、少し生意気な角度で『フリーランスごとき』が発言しているのはわかります。
ただ、事実だと思います。




結論としては、
『起業する』
『副業として何か初めてみる』
の2択だと思います。


この結論を一から考察していきます。

 

✔︎会社の歯車と感じたらすぐに次の旅の準備をすべき
歯車

『ウルセェ!組織で働いたことねぇ奴が口出しすんじゃねえ!』
と暴言が聞こえてきそうです。笑



実は、ジムで3ヶ月だけ働いていたので、少しは口出しできるかな?と言ったところです。




僕が、格段に『組織で動く』ということが嫌いなのでこういう結論になって、現在フフリーランスになったんです。
組織から抜けて、フリーになるって小さな決断ですが、周りの目は白くなる一方です。



しかし、一方でフリーランスはやっぱり最高なので、僕はおすすめです。


 🔻下に過去記事を貼っておきます🔻 

【孤独】就職せずにフリーランスになると最初は大変な話【結論:それでもフリーは最高】

かと言って、かなりフリーランスは孤独なので基本的に人と話すことがなくなっていきます。
そこに耐えれるかどうかが、『フリーランスとしての資質』を問われます。



僕の場合は、一人が大好きなので全く問題はありませんが、会社のお昼ご飯で『連れション』ならぬ『連れご飯』してる人は注意が必要ですね
孤独が耐えられなくなる。




僕が一番会社の歯車だと感じた瞬間は、上司に何を言っても
『通じない』『話を聞いてくれない』というところです。
憤りさえも感じていた時期はありましたが、僕はそんな組織から逃げ出しました。



 

仲間外れにされても基本的にOKと思え

僕は、新卒で留学に行ってその後にジムで働いていたのでかなり白い目でみられていましたね。



表面上は仲良くしてくれるんですが、はっきり言ってモロバレ。
そういう空気は、当事者は結構感じ取れるものです。



大人になってまでそんな風にのけものにするのかという絶望と驚きの中で、一つの決断を下しました。
『よし、起業しよう』



そこからのスピード感は尋常じゃなく早かったです。
気づいたら上司と喧嘩して勤め先を辞めて、気づいたら開業届を役所に出していました。



会社を早期でやめた『愚か者』の僕から一言この記事を読んでいただいてるあなたにアドバイスがあります。



もし、今の職場が無駄だと感じたら、絶対に『それは無駄』です。
あなたが社内で活動し、憤りや疑問を払拭できない状態は絶対に何を言おうと上は動きません。動こうともしません。
実際に噛み付いた者のアドバイスなので、どうぞお納めください。笑


 

結局は、好きなことを仕事にできればやったもん勝ち!

そう、いくら職場から逃げたり、上司からキレられたり、周りから白い目で見られて仲間外れにされても自分の好きなことをやったもん勝ちなんです。



見てやって下さい、僕なんか孤独に独立して、華麗に2回も起業に失敗しています。
そんな僕が思うのが、『全く問題はない!通常運転!次の旅にレッツGO!です』



この記事を見ていただいてるあなたのことを少しでも勇気付けられたらいいなと思っているので、僕の次の展望を話しますね。


9月末に人生で3回目の起業に入ります。

はい、今年で25歳になるんですが今年中に3回目の起業に入ります。
僕は、神戸でジムを持っているんですが、そことはまた別に店舗を建てちゃいます。



今回に関しても『チャレンジ』していこうと思ったのでもしかしたら失敗するかもです。
しかし、その失敗を糧にするつもりで店舗を建てていきます。
※詳細はまたこちらの記事でご報告します。


さ、人生で何回起業するかな?笑

 

✔︎まとめ

人生100年時代に我慢は存在しない!自分の好きなことを見つけ、止まった時間を動かせ!

 

✔︎後筆談

もしかしたら、人生は100年どころか、いますぐに終わってしまうかもしれないという時代に我慢して『歯車になっている!』という実感を気にもとめず、組織から逸脱しないなんて、僕からしたらフリーランスで独立する人よりもぶっとんでいるんじゃないかと思います。笑



この先は、『頭を動かした人』の戦場なので、思考停止していたらいくらサラリーマンで身が保証されていたとしても、先は見えています。



….とそんな風な『ブランド』を確立させておいたほうがいい、というお話をしている方の本から抜粋しました。



その名も『田端信太郎』さんです。
ZOZOの執行役員さんですね。
すっかり個人のブランドを立ち上げ、下積みもしっかりされていた方なので、かなり参考になると思います。



もし、組織に疑問を感じている人がいらっしゃったら、本を読むことを強くお勧めします。
今ならAmazonプライムの会員特典で、無料でKindleで見れます。(8月26日時点)

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