【忙しい】口癖が『忙しい』人は終わりだと思う理由【過去の自分】

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※8月14日更新【忙しい】口癖が『忙しい』人は終わりだと思う理由【過去の自分】

こんにちは!
いきなり辛辣な見出しで申し訳ないんですが、この通りだと思います。
この記事も割と真顔で書いて、本音には変わりません。


さて、あなたはいかがでしょうか?
僕は割と本気で『忙しい』と口癖の人は嫌いです。
だって、いつも忙しいと言っている人と『遊びたい』なんて思いますか?
そしてあなたが 経営者だったとします。



あなたが仕事を一緒にしてくれる人を探している時に、いつも忙しい人に声をかけようと思うでしょうか。
答えはNOですね。
何か問題が合った時に『忙しいから』という理由で逃げられては、たまったもんじゃないですから。



ターゲット
20代前半〜20代後半

狙い
とにかく『忙しい』という口癖をやめてみる


✔︎『忙しい』ことが人生において最優先する人

busy job

1、チャンスが舞い込むスキマが生まれる

僕は就活していた時は何度も『忙しい』と口癖にしていました。
それに、僕の場合はことあるごとに
『時間がない』
『めんどくさいから』
と周りの人に言い放っていたと思います。


しかし、これこそが間違いでした。
なぜかというと、ほとんどの人が
『忙しい人』=『仕事ができる人』
だと思い込んでいると思います。



しかし、ここで考えてみて下さい。
本当に忙しい人は『忙しい』なんてダサい事言うでしょうか?
僕がもし優れている人だったら絶対に人前では、言わないです。



なぜならば、『時間がある人』だとチャンスが舞い込んでくるスキマがたくさんあるからです。


『まえのくん、明日ハワイ行かない?』
こんな風に言われても行きましょう!と言えるくらいの予定表のガラガラさは確保しておかなければなりません。



2、身体や精神的に余裕が出る

人の身体は何と言っても身体が資本です。
身体が動かないと、やる気も出ないし、仕事も満足にできない。
そんな時に『新しい事やってみない?』と聞かれたらあなたはどう思いますか?



僕がそんな状況だったら、確実にこう思いますね。

『身体がだるくて、やる気がないのになぁ、、、』

こんな余裕がない奴が、この先新しい事に挑戦できるはずがありません。
そうなると、どうでしょう。
あえて言葉を選ばずに言わせてもらうと、『一生会社員のまま消耗して終わり』の人生を歩むことになると思います。

そう、ここで本題に戻るのです。

口癖が『忙しい』人は終わりだと思う。以上です。


✔︎まとめ
『忙しい』を隠して『暇人』を演じることでチャンスが降ってくる!


✔︎後筆談
おそらく、僕だけの説明じゃ分かり切らなかった人も、もしかしたらいるかもしれません。



『忙しい』を連呼しまくっている人は一度、堀江貴文さんの本を購入してみることをお勧めします。

僕だけじゃなくて、こんな有名な人が語っているんだ!
ってなったら流石に説得力が違うでしょ?笑

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