【本音】就職失敗する人生もありなんじゃないかという話【過去の自分へ】

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※8月13日更新【本音】就職失敗する人生もありなんじゃないかという話【過去の自分へ】

こんにちは!
あなたは、社会人ですか?
僕は、就活を失敗しました。
あなたは社会人として不満を持っていませんか?


持っていなかったらこの記事を閉じてください。
持っている人は、この記事を読むことで『こんな生き方もあるんだ!ジワる!』と思ってもらえれば、幸いです。


ターゲット

20代前半〜30代前半

狙い

新しい生き方を知ってもらう



✔︎就職しないという生き方

自由な人

色々な人の支えを棒に振った就活を終えた時。
僕は、一旦就職の道を諦めました。
そして、就職せずに何を考えたかというと、以下の3点を軸に頑張っていこうと決めました。

  1. スキルを身につけて、自分で稼ぐ
  2. 自分の商品を作って売る
  3. 周りに頼りまくる


以上の3点は、今でも変わってません。
もしかしたら、3番なんかは周りの人から『甘ったれんな』と思われるかもしれませんね。
自営業でやっていこうなんて夢にも思っていませんでした。



『必ず、面白いことをしてやる』
そう思っていただけで、かなり甘ったれていました。
当時の僕は、もしかしたら『就活の失敗を慰めて欲しかっただけ』かもしれません。
気持ち悪いですね。



しかし、就活を22歳の時点で諦めたので、周りの目はかなり白かったのを覚えています。
当然です。
みんな頑張っている最中で、『抜〜けた!』
と意気揚々と変な奴が就活第一線を抜けたからです。

しかし、この時の僕は生意気ながらもこう思っていました。


『サラリーマンとして働くのは、安定に見えて一種のリスク。早めにこの就活大戦争から抜けて、自分のビジネスを作らないと大変なことになる』

今思ってもかなり生意気ですね。
本当にぶん殴ってやりたいぐらい、会社員の方々をバカにした考え方。
しかし、実を言うと、まだこんな考え方をしていると思われているみたいで、一部の人からはかなり嫌がられています。笑



✔︎僕が週に1、2冊自己啓発・ビジネス書を読むようになった理由

読書とメガネ

僕は、はっきり言って手に職をつけようと思っても全くやる気も起きませんでした。
なぜかと言うと、始め方がわからないからです。
そんな人も多いんじゃないでしょうか?



昔の僕がそうでしたが、今の僕は自己啓発本を週に1冊読んで、ビジネス書なるものを1冊交互に読むことにしています。
この作業は、自分の商品を作って売ると言う作業には必須だと思います。
自己啓発本は、僕のやる気をブーストさせてくれました。
今では、欠かせない存在です。




話を戻しますが、僕が週に1、2冊本を読むようになった理由は

  • 物事の始め方を学ぶため
  • STARTしやすく、自らのテンションを上げるため

この二つにつきます。
むしろ、この二つの存在がなかったら僕の起業は形になることなく、崩れていたと思います。

僕が、これまで読んできた自己啓発で最もテンションが上がった作品が西野亮廣さんの『新世界』です。
作者自体も有名で、絵本作家や芸人をされている西野亮廣さんですが僕はこの方の思想や行動力には頭が全く上がらない!というのが、文章を通じてもわかります。


大げさに言うと、西野亮廣さんの本を読んで起業を決意した、行動をすることを決めたと言ってもおかしくはないです。
一度、騙されたと思って見てください、そして感想を送ってください。
プロテインでも送ります。笑

✔︎後筆談

この頃、『文章が長い!』と指摘を受けてから、少し短くしてみました。
僕自身も結構長ったらしいな…と思っていたのでこの改善を試みたのです。
この後筆談でさえもかなり長ったらしいことが多いので、今回はこの辺でやめておくことにします。


次回もコンパクトにまとめていこうと思います。
基本的に、このブログは※個人の感想なのでヤジを飛ばしたい方はコメント欄にがっつりお願いします。



めちゃめちゃ面白い返答はできませんが、気の利いた返事は絶対にしていくようにしますので、お任せください。笑

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