【番外編】ロンドン留学に行ったらエージェントに裏切られた話【無念】

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※8月31日更新【番外編】ロンドン留学に行ったらエージェントに裏切られた話【無念】



こんにちは、まえのです。

僕は、2年前にイギリスに留学に行ってました。



留学エージェントに留学の手配やら色々な手順をお願いしていたんですが、見事に裏切られてしまったので今回はその話をしてみます。


今回は、いつもの意識高い系記事と違って、短編3部構成です。


結論:到着して早々裏切られた。


 

✔︎『お客様の掛けられた番号は、現在使われておりません』
裏切り

『ロンドンに着いた!』

当時の僕は、むちゃくちゃ渡航に緊張していたし、「一人で留学に行っていた』ので尚更でした。
それに、『国際センターお墨付き』の留学エージェントにお願いしていたので留学準備も万端。



いつでも、なんでもトラブルかかってこい!
って感じでした。
まさか、到着早々やってくるとは知らずに。



✔︎送迎のエージェントがいない

21:00
大韓航空でロンドン・ヒースロー空港に着き、一息つくまもなく僕は入国審査に行った。
ですが、この入国審査が死ぬほど長い!


ロンドンのヒースロー空港の入国審査というのは世界的にも『かなり長い!!長すぎる!!オコ!!』で有名みたいです。
その理由は、世界の中でも有数の【色々な国・人種の方が出入りする国】だからです。



25:00
結局4時間くらいかけて入国審査の列に並び、満身創痍で空港のゲートに向かいました。



『MAENOと書かれたプレートを持った学校のエージェントの方がゲートに立っているので、見つけてくださいね。』


と出発前にエージェントに言われていたので、ゲートを出ると…

だ、だれもいねえ…!!

だれもいねえじゃねえか!!

ほんとにだれもいなかったのです。
すっからかん。
いるのは空港のスタッフだけ。



身体中から、変な冷や汗が出る。
聞いたこともないような速度の英語で話しかけてくる空港スタッフ。



ん?なんて日だ???』
バイキング小峠のギャグが、頭の中でアレンジされてリピートする。



しかし、こんなことをしている場合じゃない。
僕は、とっさの判断で空港の電話でまずは日本のエージェントに電話した。



『お客様の掛けられた番号は、現在使われておりません』

…は!?

 

✔︎︎険しいホストファミリーへの道のり
険しすぎる道のり

日本の国際交流センターは閉まっていました。
それもそのはず。
時間は深夜1時。


でも!
僕はこんな時に思いました。


こんな問題も見越して電話口くらいは24時間にしておけよ!

でも、ここでジタバタしていても始まりません。
そこで、僕は空港の電話でホストファミリーに電話をしてみました。
(正直、ついたばかりなので英語が不安でめちゃくちゃ怖かったのを覚えています。)



そして、僕は、人生初のぼったくりを受けました。


続きは明日!お楽しみに!

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